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デントリペアが修理できる場所をご説明しますm(__)m

デントリペアは、うっかり当ててしまったヘコミや知らない間に出来てしまったヘコミを修理できる、特殊な技術を要するものです。

 

しかし、一部の車の部品、形状や素材などの違いから、デントリペアができないケースがあります。

 

以下は、デントリペアができない車の状態や部品を紹介します。

 

1.部分塗装が必要な箇所
車体の外観が大きく損傷を受けた場合、部分塗装が必要なくらいの深い傷や塗装が剝がれている状態の箇所、
再塗装済みで裏側から押し出せない様な箇所にキズ・ヘコミがある場合、にはデントリペアで修理することはできません。
この場合、部分的な板金塗装修理が必要です。

 

2.車体本体のダメージ
車本体(骨組み)は、車体の骨格となる重要な部位です。
フレームが曲がったり、サスペンションに異常が生じた場合、その部品や本体の修理が必要になります。
この部分にヘコミやキズがある場合は、デントリペアでは修理できない場合があります。
フレームやサスペンションを修正する必要があります。

 

3.ヘッドライト、テールランプなどの交換が必要な箇所
ヘッドライトやテールランプなどの照明器具類は、車両の安全性に重要な役割を果たしています。

これらのパーツにキズや割れがある場合は部品の交換が必要になります。


まとめますと
車の塗装が剥がれてしまってたり車体自体が曲がってたりしているとデントリペアでは修理することはできません。
もちろんプラスチックなどの割れも部品交換をしないといけないです。

 

逆に上記3点以外のヘコミに関してはベンツ・BMW・アウディなどどんな外車や国産車でも塗料は使わないのでコストはヘコミの大きさだけで決まります。

 

特に外車にお乗りの方だとヘコミ修理をする場合、ディーラーさんや専門店さんよりも圧倒的にコストを抑えることができます。
※デントリペアは塗装をしない・部品交換をしないでヘコミを修理します。

 

もし

 

うっかり当ててしまったり・ドアパンチのヘコミがあった場合などは
通常の板金塗装よりもデントリペア修理がおすすめです。

 

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【出先で当てられてヘコミがついてる】

 

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